c71の一日

生活の記録

わたしがされたこと

一月上旬に、高校生の生徒さんとトラブルがありました。

その後、二日後にペアの先生に謝罪をしたところ、
「謝罪のタイミングが遅い。ついでに謝ったように思える。わたしの価値観だとそういうのはあり得ない。事務室に謝りにくることもできたのにしなかったのはどうしてなのか。どんな状態がわかっているんですか?すごい上の人まで出ているんですよ…上司の人は言わないみたいなんで、これは言わないでほしいんですけど…空気を読んでください。◎◎先生が言ったから、先生でいいと思ったんですけど、結局、先生はどのレベルで教えられるんですか?教科書見ないで教えられるレベルなんですか?教科書見て教えられるレベルなんですか?化学どのくらいできるんですか?」
「数学ほどじゃないです」
「数学がどのレベルか知らないですから」
とおっしゃいました。
「掃除も、先生がた総出でやっているのに、あなたは出てこない。別件ですけど、先生の席の周りだけ長い髪の毛がこびりついているので、自己責任でころころでとってください」と頭を下げている状態で言われました。

その一時間後、電話がかかってきて、「上司には言わないでくださいね。◎◎先生は言わないでおいてることを言ったってわかったらヤバいですから…改めてって、言ってましたけど、事務室に来て謝られたら、何をしたんだと思われるんでこなくていいので、普通にしてください」
とおっしゃられたので、「お電話本当にありがとうございました」と言いました。

それから、一週間のうち、事務室であいさつをしたところ、二回無視されました。
上司の先生に、増回の生徒さんの親御さんから相談されたことを報告したことも、上司の先生に「普通そんなこと言いますか」と言ったそうです。

不登校の生徒さんといるとき、階段ですれ違ったとき、生徒さんがいることに気づかなかったらしく、無視はされなかったのですが、非常に険悪な声で「おつかれさまです」と言ってきて、生徒さんが怯えて、「ここの塾は裏ではこんなに険悪なの?先生大丈夫?」「あの先生、わたしに気づかなかったんだね、しまったって顔してたよ」と言うことがありました。
その生徒さんは、四コマやる予定で、入試の前日だったのですが、そのことのあと、おなかを痛くしてしまって、早退しました。生徒さんは怖がって泣きました。

事務室に、フロアの鍵を閉めるために、九時頃行ったとき、後ろから入ろうとして、「わたしも入ります」と言ったところ、無視され、鍵を閉められて、開けてもらえませんでした。
自分の鍵で入ったところ、「自分の責任で閉めてくださいね」と言われました。それは、先生がいる状態です。
そんなことが、その後もう一回ありました。

二月十九日に、レターボックスに、手紙が入っており、月曜日の掃除の日に来ないのであれば、頻繁に使っている301(実際には、謝罪をしたあとからほとんど使っておらず、謝罪をした次の月曜日に髪の毛は粘着テープで掃除しており、その現場を、先生も見ていました)の掃除を責任を持ってしてくださいと言われました。

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