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c71の一日

生活の記録

服と感覚過敏と和解

ウサギちゃんと話していて、衝動買いをしたことによって、品質の高い服を着ると着心地が軽いということがわかったと述べたら、服と和解できてよかったねとことほがれた。
衝動買いでもしないと、買わないからね。

服のくっつく感じが嫌いすぎて、実は家に帰ると裸で過ごすくらいだった。だけど、品質の高い服は、着たほうが快適だ。暖かいし、汗も吸う。
素晴らしい。くっつく感じとか窮屈な感じとかない。軽い。ふんわりしていたり、さらさらしていたりするからいとおしい。
乱暴だからすぐに破ってしまうけれど。


今まで感覚過敏だからだと思ってなくて、自覚もなく、ただ服を着るのが嫌だった。だから、外出も億劫だった。


今はいろいろ着心地のいいものがあって、着心地がいいというのは、「安心」「幸せ」「ほかほか」ということなのだとわかったので、これからは服を着ようと思う。

包まれることは愛だ。
愛は大事だ。

ささみを食べたらパワーが出て、スープを作る余裕が出たので、スープを作る。
こうして体調がよくなるのだ。ぐふふ。

そして、生徒さんが戻ってきたのでそれもまたうれしい。

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